会話が苦手な人が信じている事が三つある。反論は自分への攻撃、人は見下すか見下されるかしかない、意見が同じである事が仲良くなる事。会話が上手な人はそれらに従わない。許容し、裁かず、自尊する
ホテルオークラレシピです。もう何年も前にホームページで公開してました。
ホテルオークラ特製 フレンチトースト
(材料)4人分
卵 150cc(三個)
牛乳 200cc
ガムシロップ 40cc
食パン(厚切り,約4cm) 4切れ耳なし
バター 少々
サラダオイル 少々
作り方
卵,牛乳,ガムシロップを混ぜ合わせたものに食パンを約4時間浸す
(片面2時間)熱しすぎないフライパンにバター、サラダオイル各少々を入れパンを入れ全面、弱火で蓋をして、約20分じっくりと焼く。
お好みでメイプルシロップ、ジャムを添えて出来あがり。※現在オークラのHPで公開されているレシピとは異なります。
http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/restaurant/recipe/details/452
エラーを人より五割多くおかす可能性のある一〇パーセントの人を見つけて排除するよりも、全員のエラー可能性を一〇パーセント低減するほうが、システム全体の安全性は確実に向上する。
東京大学では、学部教育の総合的改革について、役員会の諮問機関である「入学時期等の教育基本問題に関する検討会議」における答申を受け、7月末までに役員会としての実施方針を決定する予定です。本学としての方針は、その決定後、速やかに公表することとしておりますが、今般、当該答申の内容に関する報道が行われたことを踏まえ、本学における検討状況について正確なご理解をいただくため、答申全文及びこれを受けて学内構成員に発された総長所信をウェブサイトに掲載いたしますのでご参照ください。
なお、秋季入学について、これを断念したかのような趣旨の報道が一部でなされていますが、秋季入学構想の早期実現を追求していく本学総長の基本姿勢に変更はない点、申し添えます。
警官をしている友人数年前に体験した話。
そいつは高速道路交通警察隊に努めているんだけど、ある日他の課の課長から呼び出されたんだって。
内容を聞くと、一週間前にあった東北自動車道の事故の詳細を知りたいとのこと。
その事故ってのは、一家四人が乗った自動車が平日の深夜に中央分離帯に激突して全員死亡した事故の事だったらしい。
事件のことを少し詳しく話すと、高速を走行していた長距離トラックから××インターチェンジ付近で乗用車が燃えているって通報があって、
夜勤で待機していた友人が現場に直行したんだけど、友人が到着した時には既に乗用車の中にいた人は全員黒こげになって死んでたんだって。
その後身元の特定と検死が行われて、歯の治療記録から死んだのは東京西多摩地方に住んでいる家族だってのがわかった。
死んだのは加藤正さん(仮名)とその妻の恵美、長男の正一、長女の恵那の四人。
アルコールが検出されたとか、見通しの悪い場所だったとかの事故を起こすような要因は見つからなかったんだけど、
特に不審な点もなくそのままハンドル操作のミスによる普通の事故として処理されたんだって。
それで友人も特に何の変哲もない事故でしたよってよその課の課長に言ったらしいんだけど、
その課長が実は、て言って呼び出した理由を話してくれたんだって。
その話によると、昨日の夜に少年が東京の○○市にある警察署に訪ねてきて、
「僕が死んだとニュースでやっていたのだけど、僕はいったい誰なのでしょうか?」って言ったらしい。
678 名前:676の続き[sage] 投稿日:2010/09/06(月) 22:51:26 ID:a00k8fQM0
少年の話をまとめると、一昨日の朝に朝寝坊して起きたら家に家族が誰もいない。
どこかに行ったのだと思いそのまま気にも留めていなかったが、夜になってもだれも帰ってこないし連絡もない。
心配になって警察に連絡したが、子供の悪戯だと思われたのかすぐ切られてしまった。
祖父母や親戚に連絡してみたが、誰も連絡を受けていないと言われた。
そのまま朝まで待っていたが、つけっぱなしのTVのニュースから、自分も含めた家族全員が死んだことになっていると知った。
そんなことはないはずなので詳しく知りたくて訪ねて来たとのことだったらしい。
その話を聞いた友人はその事故の資料を改めて提出したんだけど、見直してて不思議なことに気づいたんだって。
家族の歯科治療記録との照合で、父親、母親、長女は間違いなく本人だって判明したんだけど、
長男は頭部の損傷が激しく、照合ができなかったと記録に書いてある。
しかも家族は青森近くで事故を起こしたんだけど、両親は中部地方出身で東北に知り合いはいないことがその後の調査で明らかになっていた。
その当時は旅行にでも出かけた際の事故って事になったんだけど、どうにも不自然なことが多すぎる。
それで友人は資料を提出してから数日後に、例の課長に事件の進展を聞いてみた。
すると課長は口ごもりながらこう答えたらしい。
例の少年は身体的特徴や見た目は死んだ長男によく似ていたが、歯形が違うため別人だと思われる。
そのことを告げると少年が錯乱したため、心療内科のある警察病院に搬送した。
その後の調査で事故死した家族の家を調査したが、事故後誰かが住んでいた形跡はなかった。
そのことを告げると、少年は完全に精神に異常をきたしてしまったため、結局どのこの誰だか分らず今も病院にいる。
もう済んだ事だから、今後かかわらなくていい。
友人はそこまで話すと最後にこう言った。
黒コゲの死体は本当は一体誰で、自称長男の少年は一体誰なんだろうな?
それと、あの家族は何で平日に誰も知り合いのいないところに向かっていたんだ?
俺は思うんだ。
あの家族は何かから逃げてたんじゃないかって。
何から逃げてたのかはわからないけどな。
反ポルノ運動の旗手であるキャサリン・マッキノンは、日本の社会学関係の学会に出席した折、出席者から、「日本には、女性が女性のために作るヤオイというジャンルのポルノがある」と聞かされて、「そんなことは絶対にありえない、ポルノはどんな場合でも男性のためのものだ」と返したとか。
今、日本に必要なのは、
何人殺して幾ら収益を上げるか、
そういう人間
411 :名無しさん@12周年:2011/10/19(水) 14:32:58.60 ID:JSNfXRFY0
経済音痴の君らのために説明しよう。通貨スワップ協定というのは、2つの国が通貨を融通し合うこと。
つまり、
「お互いが相手のの金を自分の金のように使えるという制度」
もちろん、金に困った方が助かる仕組み。
日本は金余りなので、制度を使うわけがないし、ウォンに変えても
世界で通用しないから意味がない。韓国が自国のウォンを日本の円に換金して自分のモノに変えるメリットしか
この協定の意味はない。まとめると、韓国は、じゃんじゃん紙屑同然のウォンを刷って、
世界で一番強い通貨の円に替えることが出来る。まさに「打ち出の小槌」を、ノダはプレゼントしたわけだ。
430 :名無しさん@12周年:2011/10/19(水) 14:33:22.61 ID:u+JRAx5M0
この700億ドルの原資は利子付きの国債、
韓国ウォンと交換、日本はウォンを運用せず期限が来たら円と交換。韓国は日本から融通された円とドルで窮地を脱し
日本は韓国に用立てた分の金の金利は日本負担。
ふざけんなよ、馬鹿民主、これで国民には増税だってか。
おもしろいのは、男女共学にすると女子のほうが成績がよく (25歳くらいまで続く)、男女別学にすると男子のほうが成績がよくなる、という傾向は、どの文化でも見られる特徴なようである。
電車で高校生が「年上の妹と年下の姉どっちが萌えるか」って夢のある話してたんだけど 隣で触発されたサラリーマンが「年下の上司と年上の部下どっちが辛いか」って話し始めて夢も希望もなくなった
On a personal note, I won’t be with my computer awhile.
特に共感したのが、読者の感情を動かしたいならば、文章が感情的になってはいけないというアドバイスである。漫才師と同じで、笑わせるものは笑わないのが鉄則なのだ。「読者を怒らせたいとき、泣かせたいとき、感動させたいときも「笑い」と同様である。筆者自身のペンが怒ってはならず、泣いてはならず、感動してはならない。」。
Passion For The Future: 日本語の作文技術
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via http://jinon.tumblr.com/post/14137503
昨日TLで見た「生足魅惑のマーメイドってことは上半身は魚だよね」って言葉が頭から離れなくて生活に支障が出る。
ちなみに調査対象としては少し異なるものの、AV女優の血液型存在比率はB型が6割と圧倒的らしい。理由は不明だが、一般的には2割ほどの比率なのでこれは異常とも言える数字のようだ。
654 名前:1/2[sage] 投稿日:2007/09/02(日) 04:03:51 ID:Y89GA2/f0
なごむかわからないけど、
昨年の夏起きた自分の奇跡の話
去年の夏、外国に貧乏旅行に出た。
当然デジカメを持参しての旅行。
腕は悪いが撮るのは大好き。大はしゃぎでシャッターを押していた。
ところが、なんと途中でバッテリーの充電器を紛失!
どうやら前の町の軒先で甘えて充電させてもらったところ、そこで落としてしまったらしい。
悪いことに気付いたのはバスとクルマに揺られてやっと辿り着いた深夜の安宿のベッドの上。前の町ははるか数百キロも彼方で、更に悪いことに国境を越えてしまっていた。戻ることは完全に不可能だった(勿論戻ったところで見つかるはずもないが)。
仕方ない、もしかしたら充電器だけ売っているかもしれないと、電気街らしき所に足を運ぶも、自分が行った国は途上国。
しかも旧社会主義圏。当然のことながら今でもデジカメなんぞ夢のまた夢のシロモノ―というか存在すら殆ど認められていない。
デジカメはわずかな店で数種類のものが汚いガラスケースに陳列されてるだけだった。
有名メーカーのものだったため自分の持っているデジカメは売っていたものの、「充電器のみ」なんて当然売ってなかった。
バッテリーはまだわずかに残っていたがもう充電はできない。
まさか「充電器手に入れるためににデジカメを本体ごと買う」なんて本末転倒もいいとこだ。
旅は丁度、行程の半分くらい。
しかし、これから先、デジカメが無いのは自分にとって相当な痛手だ。
何しろそこに着くまでに既に数千枚も写真を撮っていたのだ。
カメラ無しの旅行なんてありえない。
かと言って今更フィルムカメラを買う気にもならない。
フィルムがかさばる上、現像も大変だ。何千枚も撮るなんて一体何本フィルムが必要か。
今考えるとバカげた考えだが、真面目に旅をやめようかとさえ思っていた。
656 名前:2/3[sage] 投稿日:2007/09/02(日) 04:20:54 ID:9zEqCUzD0
さてどうしようか。
こんな時はもうどうしようもない、と開き直った。 なるようになるさ。
宿でゴロゴロしながら「ダメもとで店に交渉してみるか」と思いつき、慣れない辞書を開き作文を始めた。
さて、自分は安宿のドミトリー(2人部屋)に泊まっていたのだが、宿が気を利かしてくれたのか、相部屋の人は日本人だった。
見慣れぬ文字を見ながら考えた。
「日本人ならもしかしたら、同じデジカメを持っているかもしれない。万が一そうだったら充電器、1回だけでも貸してもらえないものか」
そう思い、相部屋の方に声をかけてみた。
なんとその人は、本当に、奇跡的に自分と全く同じ機種のデジカメを持っていた。
なんという偶然!!
飛びつくように「申し訳ないんですが充電器貸してもらえないでしょうか」と尋ねてみた。
怪訝に思ったのか、久しぶりの日本語で「どうしたの」と聞かれ、紛失した事情を話した。
すると
「え、なら充電器1つあげようか。実は僕2つ持ってるんだ」
ノータイムで「下さい」と言った。
よくよく聞くとその人は、その街に辿り着く前に、別の国(自分が先日までいた国)で小さな事件に巻き込まれ、デジカメごと盗られてしまったらしい。で、仕方ないのでもう同じものを1つ購入した。
が、宿においてあった、デジカメの備品は無事だったので、充電器等は2つあるということだそうだ。しかも2つあっても全く役に立たないし、どうしようかと思っていたところだったらしい。
657 名前:3/3[sage] 投稿日:2007/09/02(日) 04:23:38 ID:9zEqCUzD0
結局自分はその人に充電器を格安で売ってもらい、旅を続けられることとなった。
そして1ヵ月後、無事旅を終えることが出来た。
写真もそれこそ山のように撮ることができた。
ある日、日本人が殆ど訪れないような途上国の安宿で、同じデジカメを持った2人の日本人が同じ部屋に泊まった。
1人は充電器を紛失し困っていて、もう1人は使いようの無い充電器がバックパックの荷物になっていた・・・
こんな奇跡一生で二度と起きないのではないかと思う。
その人に感謝すると共に、本当に神様っているんだな、と思った。